麻服の毎日

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厚紙で自作した小型建物模型の変遷

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いずれも扉開閉機構によって引き戸が開閉できるようになってます。

① 2024年11月22日からダイソーの薄めの厚紙で作った信号所です。サイズは40mm×30mmです。トタン屋根の色は青。4棟作りました。小型信号所としておきます。(小)とします。


② 2025年1月頃にSeriaの厚紙で作った信号所です。サイズは60mm×30mmです。その他の事柄は(小)と変わりません。1棟だけ作りました。(試1)としておきます。

③ 初めてトタン屋根の色を緑色にしました。サイズはやや小さい30mm×50mmです。1棟作りました。(試2)とします。

④ サイズは60mm×30mmに戻しました。(試1)のトタン屋根を緑色にしたようなものです。3棟作りました。(低窓)とします。

⑤ (低窓)と同じ60mm×30mmですが建物下部から窓までの距離は8mm、建物上部から窓までの距離も8mmとなりました。これまでは建物下部から窓までの距離は6mmでした。3棟作りました。(高窓)とします。

⑥ 2025年夏に製作しました。部材の切断に失敗しました。初めて内部に階段を設けました。サイズは50mm×40mmです。1棟だけ作りました。(試3)とします。

⑦ サイズは(試3)と同じながら、出入り口の場所と内部の階段の位置を変えました。側面に窓がない4棟と窓がある2棟、合わせて6棟作りました。以後に製作する建物模型の基本となりました。(40)とします。

⑧ サイズは34mm×50mmとしたので外付け階段をL字配列しました。22棟作りました。(34)とします。

⑨ 2025年12月24日から製作。サイズは⑧と同じながら外付け階段をやめて階段を中に設置しました。3棟作りました。(詰所)とします。

⑩ 2026年1月16日より製作。サイズは42mm×60mmと大型化しました。中の階段は互い違いとして2階に渡り廊下を設置しました。現在時点で11棟できました。旅館に使うことを想定して(旅館)とします。

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